2009年10月28日

映画:きみがぼくを見つけた日

観てきました。

邦題はなんだか意味不ですが、原題はズバリ!

 The Timetraveler's Wife


わかりやすい〜



タイムトラベル(時空旅行)モノではふつう、
過去や未来の自分自身に出会ってはいけないとか、
タイムトラベルできることは他人に話してはいけないとか、
いろいろタブーがあるもんです。

ですが、自分に出会いまくり、他人にしゃべりまくり(笑)


設定など?????な事がらもたっくさんありますが、
すなおなラブストーリーとして見るとおもしろい、という作品でした。

あたし、きらいじゃないです。


http://wwws.warnerbros.co.jp/thetimetravelerswife/

http://promotion.yahoo.co.jp/kimiboku/
posted by lionne at 22:52| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画のこと。 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
りおんが意味したの?
Posted by BlogPetのじゃっく@わん at 2009年10月30日 14:46
もうだいぶ前ですが、原作を読みました。
ラストにいたく感激して、いまだに忘れられないくらいなのですが、
映画ではあの年齢までやるのでしょうか。とっても気になり、
上映時間など思わず調べてしまいましたが、やっぱり観に行くのは
やめておこうかな。
Posted by ライラック at 2009年10月30日 22:41
>ライラックさん

>あの年齢まで
ということは・・・そういうところまで原作では描いているということなのかなぁ。
「待ち続ける」ラブストーリーを突き詰めるとこのかたちになるんだろうな、とは思うんですけど、この先がチョッと心配ってところで終わってしまいます。
ヒロインの女優さんがけっこう年齢不詳なせいもあるのかな(笑)

原作も読みたいんで図書館に予約しました(笑)
Posted by りおん@管理人 at 2009年11月02日 19:07
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック